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二十四節気(にじゅうしせっき)の一つ、太陽黄経285度(いて座)に対応するのが小寒(しょうかん)だ。寒の入りで、寒気がましてくるという意味で、寒さが本格化する。一方で、冬至は過ぎたので、夜の時間は少しずつ短くなり、昼の時間は少しずつ長くなっていく。今年は1月5日が小寒に当たる。
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