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二十四節気(にじゅうしせっき)の一つ、太陽黄経285度(いて座)に対応するのが小寒(しょうかん)だ。寒の入りで、寒気がましてくるという意味で、最も寒さが厳しい時期に入る。この日から立春の前日までが寒中(寒の内)で、寒中見舞いもこの期間に出す。来年は1月6日が小寒に当たる。
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