007「ノー・タイム・トゥ・ダイ」
11月20日に延期された映画007シリーズ第25作「ノー・タイム・トゥ・ダイ」の公開が近づいてきた。新たな予告編も公開され、ファンの想像をかきたてている。メインの悪役はラミ・マレック演じるサフィンという男だが、MI6に逮捕されたスペクターの首領ブロフェルド(クリストフ・ヴァルツ)も顔を見せていて、ボンドと恋仲になったはずのマドレーヌ・スワン(レア・セドゥ)について、何やら意味ありげなことをボンドに伝えている。前作ではブロフェルドは割とあっけなく捕まってしまったが、何といってもボンドの最大の敵なので、もっと活躍してほしいところだ。いずれにしても、早く観たいもんだ。
« 江戸城の門⑳ 鍛治橋門 | トップページ | 中秋の名月 »
「音楽、映画、読書」カテゴリの記事
- スター・ウォーズ:モール/シャドウ・ロード(2026.01.25)
- ジュラシック・ワールド/復活の大地(2025.12.31)
- HAUNTED HEART:The Legendary Riverside Studio Recordings(2025.12.12)
- ベルリンER(2025.11.22)
- 春との旅(2025.11.12)


コメント