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2019年7月20日 (土)

アポロ11号月面着陸

 50年前の今日、アポロ11号が月面に着陸し、ニール・アームストロングとバズ・オルドリンの2人の宇宙飛行士が、人類にとって偉大な飛躍を成し遂げた。1960年代初頭にスタートしたアポロ計画は、人類史上最も野心的なプロジェクトであり、技術面でも予算面でも大変な困難を極めた。このプロジェクトを推進する原動力となったのが旧ソ連への対抗心という政治的な理由だったのはちょっと皮肉だが、東西冷戦というものがそれだけ深刻だったんだろう。アポロ11号が成功するまで、1966年以降毎年何機ものロケットが打ち上げられたが、アポロ1号では3人の宇宙飛行士の命が失われるという悲劇もあった。また、アポロ11号の翌年には、アポロ13号の失敗もあった(映画にもなった)。人類を地球以外の天体に送り込むことに成功したプロジェクトは、いまのところこのアポロ計画のみだ。ぼくも生放送で見たかどうかは覚えていないが、アームストロング船長が月面に小さな一歩を踏み出したシーンは頭に焼き付いている。映画「ファースト・マン」も観なきゃ。NASA HPより。

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天体写真、天文学、科学」カテゴリの記事

コメント


・国際的【宇宙の前提は地表から100Km(1946年米軍世界初の宇宙飛行成功)
・現在の宇宙ステーションは地表から400Km。

▼地球のまわりの強力な放射線帯(ドーナッツ型)は地峡800Km〜22,000Km。

地球のまわりの、この強力な放射線帯である「ヴァン・アレン帯」によって
支障が出たという話は全く聞かない。

それは何故か、
答えは簡単だ。
▼どの国の誰も【ヴァン・アレン帯の入り口にすら到達していない】からだ。

ヴァン・アレン帯の生成消滅のメカニズムを理解することは
人類の安全な宇宙活動において重要な課題だ。

しかし、
▼【これまで、じゅうぶんな観測研究は行われてこなかった】

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以下世界初の記録
1_1942年、英国SOE長官(007ボンドのモデルと噂される)チャールズ
ハンブローが、アメリカへマンハッタン計画(原爆製造)建設

2_1945年、世界初シカゴパイルー1製造。
そのパイル(原子炉)でウラン式原爆・プルトニウム式原爆製造・日本へ投下。

3_1946年、米軍宇宙飛行成功
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▼【原発・原爆・宇宙ロケット】三位一体=【核:灰の遺産】
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【米ソ冷戦】とは
【SOE長官チャールズ・ハンブローのシナリオ】による構造。

マンハッタン計画(原爆製造)の最高責任者
チャールズ・ハンブローは英国SOE長官
(一九四三年八月十九日)で正式に決定
英特殊作戦部(SOE)長官ハンブロ卿

“連合開発トラスト”:機関がワシントンに設置され、
その実質的な最高責任者チャールズ・ハンブロー
は、キム・フィルビーを使い、アメリカの原爆情報を
ソヴィエトの諜報機関【赤い楽団】に提供していた。

独立したはずのアメリカは
事実上【英国のカッコウの巣】戦争屋のFactory…
と、
嘗て、アメリカ大使館麻薬オフィス(従兄弟)
から、ホワイトハウスへ1ヶ月間、送信いたしました。

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ヴァNコロラド大学ボルダー校の学生チームが
ヴァン・アレン放射線帯帯発見以来60年の謎を解明。
キューブサットで内帯の高エネルギー電子生成を確認
https://japanese.engadget.com/2017/12/14/60/

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