利己的な遺伝子
リチャード・ドーキンスが「利己的な遺伝子」を刊行して今年は40周年になるということで、書店の科学書コーナーにはピンクの40周年記念版が山積みになっている。ぼくが持っているのは30周年記念版で、普通の装丁だったが、ずいぶんハデになったもんだ。ドーキンスの本は何冊か読んでいるが、実はこの本はまだ読んでいない。そろそろ読み始めて、自分の遺伝子の行方を考えてみようかな。
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リチャード・ドーキンスが「利己的な遺伝子」を刊行して今年は40周年になるということで、書店の科学書コーナーにはピンクの40周年記念版が山積みになっている。ぼくが持っているのは30周年記念版で、普通の装丁だったが、ずいぶんハデになったもんだ。ドーキンスの本は何冊か読んでいるが、実はこの本はまだ読んでいない。そろそろ読み始めて、自分の遺伝子の行方を考えてみようかな。
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