NIAGARA TRIANGLE VOL.2
大瀧詠一・佐野元春・杉真理による「NIAGARA TRIANGLE VOL.2」は学生時代から今に至るまでよく聴いているアルバムだ。このちょっと前には大瀧詠一の「A LONG VACATION」が出ていて、大瀧詠一ぜっこーちょー、という時期だった。「A面で恋をして」から始まって名曲のオンパレードだが、ぼくのお気に入りは杉真理の「夢みる渚」と大瀧詠一の「オリーブの午后」。もう発売から30年も経つが、まさに「Oldies but Goodies」だ(そんなに古くないけど)。
« ブラックホール戦争 | トップページ | 宇宙が始まる前には何があったのか? »
「音楽、映画、読書」カテゴリの記事
- ジュラシック・ワールド/復活の大地(2025.12.31)
- HAUNTED HEART:The Legendary Riverside Studio Recordings(2025.12.12)
- ベルリンER(2025.11.22)
- 春との旅(2025.11.12)
- ダウン・セメタリー・ロード(2025.11.10)


コメント