TRUE BLUE
サックス奏者のティナ・ブルックスは、麻薬中毒になったりして早死にしたので、活動期間は長くない。1960年に録音した「TRUE BLUE」は、唯一のブルックスの正規のリーダーアルバムだそうだ。「TRUE BLUE」には、トランペット奏者のフレディ・ハバードが参加しているが、ハバードの代表作「OPEN SESAME」には逆にブルックスが参加している。
« 桜満開 | トップページ | 宇宙における生命 »
「音楽、映画、読書」カテゴリの記事
- ジュラシック・ワールド/復活の大地(2025.12.31)
- HAUNTED HEART:The Legendary Riverside Studio Recordings(2025.12.12)
- ベルリンER(2025.11.22)
- 春との旅(2025.11.12)
- ダウン・セメタリー・ロード(2025.11.10)
« 桜満開 | トップページ | 宇宙における生命 »


コメント