SWING SWANG SWINGIN’
ジャッキー・マクリーンはマイルス・デイヴィスと共演したり、ソニー・クラークの「COOL STRUTTIN’」やマル・ウォルドロンの「LEFT ALONE」にも参加しているサックス奏者だ。そのマクリーンが1959年に録音したリーダーアルバム「SWING SWANG SWINGIN’」では、泣きの「LEFT ALONE」とは打って変わって、タイトルどおり小気味よいアルトサックスを聴くことができる。
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