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2018年4月24日 (火)

Parrot Bebop 2の飛ばし方⑪

 Parrot Bebop 2の飛ばし方第11回。次は「ネットワーク設定」。しかし、ここは特にいじる必要なし。これで設定完了。

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2018年4月23日 (月)

Parrot Bebop 2の飛ばし方⑩

 Parrot Bebop 2の飛ばし方第10回。次は「ビデオ設定」。解像度や画質はここで設定する。

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2018年4月22日 (日)

Parrot Bebop 2の飛ばし方⑨

 Parrot Bebop 2の飛ばし方第9回。次は「セキュリティ設定」。最初はあまり遠くに飛んでいかないようにしておくといい。なお、航空法では150m以上の空域を飛行するには国土交通大臣の許可が必要となっていて、Bebopの最大高度も150mとなっている。

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2018年4月21日 (土)

Parrot Bebop 2の飛ばし方⑧

 Parrot Bebop 2の飛ばし方第8回。次は「操縦設定」。「ビデオ」モードと「スポーツ」モードがあるが、空撮目的なら「ビデオ」でいい。とりあえずデフォルトで試してみよう。

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2018年4月20日 (金)

Parrot Bebop 2の飛ばし方⑦

 Parrot Bebop 2の飛ばし方第7回。最初の画面に戻ると、「飛行&撮影」画面の下に矢印があるので、ここをタップする。するとフライト画面が現れるが、まだ各種設定をしなければならない。左上の歯車アイコンをタップすると、各種設定画面が出てくるが、5種類の設定がある。まずは「インターフェース設定」。パイロットモードには「標準」、「エース」、「ジョイパッド」の3つがあるが、初めて使うなら「ジョイパッド」がわかりやすいかも。いろいろ試して自分に合うモードにすればいい。

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2018年4月19日 (木)

Parrot Bebop 2の飛ばし方⑥

 Parrot Bebop 2の飛ばし方第6回。次は「FLAT TRIM」。トリムというのは、航空機や船舶で「バランスをとる」、「傾き」、「角度」といった意味があり、ここではBebopを水平に置いて、FreeFlight Proの画面上も水平になるよう同期させる。

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2018年4月18日 (水)

Parrot Bebop 2の飛ばし方⑤

 Parrot Bebop 2の飛ばし方第5回。キャリブレーション画面では、Bebopを3方向に回転させる。Z軸がヨー、Y軸がピッチ、X軸がロールということで、それぞれを軸にした回転をヨーイング、ピッチング、ローリングという。これはクルマや航空機、船舶の挙動でもよく出てくる言葉だ。

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2018年4月17日 (火)

Parrot Bebop 2の飛ばし方④

 Parrot Bebop 2の飛ばし方第4回。キャリブレーションとは、もともとは計器の目盛りを正しく調整することという意味で、自動導入赤道儀なんかを最初に調整する作業もキャリブレーションという。画面の「キャリブレーション」ボタンをタップすると、「磁気センサのキャリブレーション」という画面が現れるので、次に進む。

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2018年4月16日 (月)

Parrot Bebop 2の飛ばし方③

 Parrot Bebop 2の飛ばし方第3回。BebopとiPad miniの接続が確立したら、まずは「Bebop2ー×××××××」と表示されている部分をタップする。すると左に製品情報が、右下に「キャリブレーション」と「FLAT TRIM」というボタンが表示される。ここでキャリブレーションという初期設定を行う。

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2018年4月15日 (日)

Parrot Bebop 2の飛ばし方②

 Parrot Bebop 2の飛ばし方第2回。Bebopの操縦はコントローラー、またはスマートフォンかタブレットでもOKだ。ぼくはiPad mini4を使っているが、空撮目的ならこれで十分だ。専用アプリのFreeFlight Proをダウンロードしたら、BebopとiPad miniとはWi−Fiで接続する。

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